SaaSプロダクトのUI設計プロセスを解説する
SaaSプロダクトのUIを設計するとき、最初にワイヤーフレームを描き始めるのは早すぎます。画面の形を決める前に、ユーザーが何をしようとしているのかを整理する必要があります。Pixel Citadelでは、UIのご相談をいただいたら、まず情報の整理から入ることを基本にしています。
続きを読む →




SaaSプロダクト・モバイルアプリ・管理画面を対象に、情報設計からプロトタイプ制作、デザインシステム構築まで一貫して担当します。Figmaを主軸に、コンポーネント単位で管理できる形で納品します。
続きを読む
ロゴ・ブランドガイドライン(イメージ写真)ブランディング
プロダクト向けイラスト(イメージ)イラスト




ここに載せているのは、進め方を説明するための想定例です。実在のお客様の案件や実績ではありません。写真はイメージ写真です。
SaaSプロダクトのUIを設計するとき、最初にワイヤーフレームを描き始めるのは早すぎます。画面の形を決める前に、ユーザーが何をしようとしているのかを整理する必要があります。Pixel Citadelでは、UIのご相談をいただいたら、まず情報の整理から入ることを基本にしています。
続きを読む →スタートアップがブランディングを依頼するとき、多くの場合「ロゴを作りたい」という言葉から始まります。ロゴは重要ですが、それより先に整理すべき要素があります。順番を間違えると、ロゴが完成した後に方向性がぶれ始めます。
続きを読む →デザインシステムを作ると決めたとき、最初に直面するのはコンポーネントの粒度の問題です。細かく作りすぎると管理が煩雑になり、粗く作りすぎると使い回しが効かない。この問題に対するPixel Citadelの考え方を整理します。
続きを読む →最初のご連絡では、サービスやアプリの内容、公開したい時期、すでにお持ちの資料(ロゴ、画面案、ブランドの決まりごとなど)を教えてください。形がまだ固まっていない段階でも構いません。
いただいた内容から、必要な作業の範囲と進め方を整理して、お見積もりをメールでお送りします。料金は案件ごとの個別お見積もりで、このサイトに定額の価格表はありません。ご納得いただけたら、範囲・納期・お支払い方法を書面で取り決めてから制作に入ります。
プロジェクト相談
「メールアプリで送る」を押すと、お使いのメールアプリが開き、入力した内容が本文に入った状態になります。内容を確認して、メールアプリから送信してください。ご返信は確認でき次第、順にメールでお送りします。


